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アフターピルの種類

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アフターピルの詳細情報

こちらではアフターピルの種類に関する情報を記載しています。

通販で購入される際の参考にして頂ければと思います。

主にノルレボ錠のアフターピルが、お求めやすい値段で入手することが出来ます。

あなたの体にピッタリ合うアフターピルを見つけて下さい。

 

アフターピルの種類

現在のところ、日本で利用されているアフターピルには、ノルレボ錠とウリプリスタール酢酸エステル錠という種類の錠剤があります。

流通している多くは、ノルレボ錠と呼ばれるアフターピルになっています。

産婦人科で処方して貰う場合でも、多くのケースでノルレボ錠を勧められるのではないかと思います。

ノルレボ錠の中にも色々と種類があり、それぞれ黄体ホルモンの配合量が変わっているため、最終的には体に合う・合わないで選んで頂ければと思います。

 

ノルレボ錠

ノルレボ錠というのは、レボノルゲストレルと呼ばれる黄体ホルモンを主成分にしたピルになります。

第2世代の低用量ピルでも使用されている黄体ホルモン剤ですね。

ここではノルレボ錠の中でも、レボノルゲストレルを含むアフターピル(緊急避妊ピル)を紹介したいと思います。

世界保健機関(WHO)の報告には、24時間以内のアフターピル(緊急避妊ピル)服用で有効率98.6%という数字が報告されています。

72時間以内でも80%前後の妊娠阻止率だという事です。

これはどの種類のアフターピルを選んでも、ほぼ同じ数字になります。

もちろん100%妊娠を回避できる訳ではありませんのでご注意下さい。

そして性行為から72時間以内に服用する事が前提ですが、早ければ早いほど避妊効果が高いというのを忘れないで下さいね。

ノルパック

アイピル

ノルレボ

マドンナ

ポスティノール

 

ウリプリスタール酢酸エステル錠

ウリプリスタール酢酸エステルというのは黄体ホルモンの一種です。

この黄体ホルモンを含む種類のアフターピル(緊急避妊ピル)の最大の特徴は、妊娠の回避効果が高い事が挙げられます。

ノルレボ錠が性行為後72時間以内の服用が必要になっている事に対し、ウリプリスタール酢酸エステル錠は性行為後120時間以内となります。

アフターピル(緊急避妊ピル)の有効率という点では、ノルレボ錠と同様の98.6%と思って頂いて構いません。

次世代の緊急避妊ピルと言われており、いざという時に持っておきたい種類のアフターピルかも知れませんね。

エラワン

 

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